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厳しい基準

投稿日 2011年9月14日 6:08 PM | 投稿者 admin

夏はBBQやキャンプシーズンでもあり、特に煙が目にしみる季節でもあるけどそんな煙じゃなくて誰にも一度や二度は自己中心的なメールの経験があるだろう、恋の炎が消えた後の煙が目にしみるから失恋すると涙が出てしまう…だけどフラれるのに慣れてしまえば?涙も出なくなるだろう。
でも消えたはずの火がくすぶって再び燃え上がる、焼けぼっくいに火が着くときに上がる煙は目にしみないのか?
その煙で涙が出たら、嬉し涙かな?
再び煙が目にしみない、出会いがしたいね。
またまた古い50年代の曲にまつわる話…二歳過ぎた夏の頃、昼寝から目覚めたら横で母親はまだ眠っていて枕元に眼鏡が!母が希望通りのサイトで何かするときには眼鏡をかけていたから、きっとこれをかけたら何でも良く見えるんだと思いつき。
眼鏡を手に外に出た…その頃住んでいた家は高台にあり海が望めたからこれがあれば良く見えるゾと…でもかけた途端にズルッと顔から落ちてレンズが粉々に!!
その頃初めて覚えた歌が ユ-ア-マイサンシャインだったらしいなぜか童謡じゃなくポップスなのです進駐軍の影響かしらねぇ
男の67・女の37%が顔で選ぶとか、その理由の一位は美人美男のほうが世間体が良いのだとか。選ばないの一位は「容姿は衰える、見慣れるとトキメキはなくなる」 でした。
これを読むとサイトで成功する人はつくづくバカだなーと思うよね。
67%と37%の差はどこから来るものだろうか?としては人の妊娠期間と育児時間が長いからが理由に挙がってた。
配偶者を選ぶのに顔だけでは困るからね生活だから…
自然界はメスがオスを選ぶ、厳しい基準でね…決して顔じゃないよね、
ここも同様、いやそれ以上に厳しい基準で選んでいるんだろう、何も見えない判らないのだから。

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彼のご両親

投稿日 2011年9月09日 12:33 PM | 投稿者 admin

やってきましたララシャンス迎賓館(伊万里迎賓館)(以下:ララシャンス)実は、このララシャンス私が結婚式を挙げたいと第1候補にしていた会場なんです。
1年以上前に見学に来たときに一目惚れ妹が結婚式を挙げたのを見て、絶対ここで結婚式をしたい!!って思っていました。
本当ピカイチです
担当のTさんと彼への説得を始めました。
基本的に彼は「結婚式は女の子の憧れなんだから決めていいよ」って感じ。
ただ・・・彼の職場から遠いことを心配していたのでそこは担当のTさんにうまく説明してもらって納得してもらいました。
挙式を希望していた来年の秋、10月・11月の土日で大安友引の予約状況を聞くと10月02日の朝イチの挙式の予約がまだあいているとのこと。
彼の実家が離島で最終のフェリーが夕方なため、朝イチの挙式・披露宴を希望していた私たち。
ここを逃せば、希望日は無理かもしれない・・・と思って必死で彼へのおねだりをしてお許しをもらいました。
問題は・・・まだ結婚のお許しをいただいたばかりの彼のご両親。
私の両親・親族はお婿に来ていただく側なので、問題なし!!
本当は、12月〜1月にかけて彼のご両親に結婚の挨拶や結納・挙式についてお2人のご意見を伺いに行ってからブライダルフェアや式場見学に行ってから決める予定でした。
でもそんなこと言ってたら人気の来秋のお日柄が良い日は予約で埋まってしまう。
彼のご両親に申し訳ないと思いつつも・・・彼にTELしてお伺いをたててもらうことにしました。
ですが、忙しいひとなのか電話が繋がらず・・・とりあえず仮押さえをしていただいて、翌日正式にお返事をすることにして帰ってきました。
はてさて・・・彼のご両親からのお許しはいただけるのか!?それとも泣く泣く断念するのか!?次回に乞う、ご期待!!!

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心構えやアドバイス

投稿日 2011年9月09日 12:18 PM | 投稿者 admin

会場の本契約をしてきました!
これから色んなことドンドン決めていくのかな?
と思ったら、実際は3ヶ月まえからでいいんだって。(4月下旬)
なんだか拍子抜けでも元々のんびりやなう幸せいっぱいのうちらは
まだ大丈夫〜とか思ってて後で慌てるタイプだから
今からちょこちょこ準備していかなくちゃまずは新居、指輪、ドレス決めなくちゃね
雑誌読んでイメージ膨らませようあ、後ブライダルエステに興味ありだからそれも調べよう
背中ニキビとデコルテニキビと長いお付き合いなので
相当酷い状態なのよね。。。。ホテルのほうでもエステあるって聞いてたから
質問メールしてみました〜
こんばんは今日はバレンタインですね皆さんは大好きな彼氏さんにチョコあげましたか??私は(簡単だけど)一応手作りのトリュフあげました今日彼はお仕事だったので、仕事が終わってから会いました。
今日は会った時間が短かったわりには結構話し合いました。
5時間も話し合ったのですが、これが普通なの?
初めてブライダルフェアを予約しましたドキドキここまで本当に長かった1年前とは大違い本当によくがんばったと自分でヨシヨシしたくなります。
予約したのはマリエ・カリヨンNAGOYA、大聖堂がとても素敵そうでした。
ャペルが見れる見学会なのでとっても楽しみですでも、初めてブライダルフェアに行くので、とっても楽しみな反面どうしたらいいのか不安で何故か残念な気持ちになってしまいます。
心構えやアドバイスがあったら是非していただけると嬉しいです。
今日はもっとカキコミしたいことが沢山あるのですが、全部いっぺんに書くと長くなりそうなので、また明日にアップしますね

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人より意欲がない

投稿日 2011年9月09日 11:26 AM | 投稿者 admin

私が結婚式にたいして人より意欲がないからあれこれ進まず彼はイライライラけんかばっかり!結婚式はなんです。どうるの?みんなにドレス見せるのももういやだ!やりたくないそういえば、昨日慌てて婚姻届の証人欄を書いてもらいに両親の承諾をもらう為に実家に行って時間もないのでバタバタと帰ってきたのです。
が、帰りの電車で、よく考えたらちゃんとここの家の子供として家にあがって両親に会うのは最後だったんです。
ね。
次に会うときは婚姻届を出してるはずなのでその時にはもうここの家の子供じゃないんだなぁ、とそんなことを考えたらちょっと感傷的になってしまいました。
だって、30年以上もここの家の子供だったんだものま、でも!またこうやってズカズカ家に入ってこれまでと同じように喋ったりご飯食べたりするんだろうしそもそも、別世帯なのは今に始まった話じゃないし、相談時間の確認もできないならきっと何も変わらないわなそう思うことにしました。
マリッジブルーと言っていいのかどうか…。
最近、実の母に対して妙にいらついてしまいます。
結婚式準備がとっても(必要以上に)ゆっくりな私たち。
招待状も、8月末になってようやく出せたし、結婚指輪は2ヶ月前の今日になってようやく見てくることができました。
旦那様も私も、お互いに仕事がばたばたしていて、休日が合わなかったり休日に体調を崩したりしていたせいもあってこんなにギリギリの時期になっています。
まぁ唯一先に確認した会場の料理はとっても美味しかったのですが。
そんな中、実母がなかなか空気が読めていなくて。
招待客リストを7月下旬に作っていて、それを元に招待状を印刷していたのです。
が…その段階になって急に3人も追加してきました。
しかも、その追加してきた人というのが…。
彼のおうちとの相談のもと「近所の方は呼ばない(彼も私も長男長女のため、近所の人を呼び始めたらキリがなくなる)」って話になっているのに全員近所の方(親戚でもなんでもない)でした。

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前提が違ってきています

投稿日 2011年9月06日 7:06 PM | 投稿者 admin

ネット上の出会い系サイトなどで女性と出会ったことがある人ならばわかることではないかと思いますが、たいていそこから出会ってデートなどをするときに、食事代や、あるいはホテル代といったようなものは、基本的に男性が払う必要があるものですよね。
だからこそ、有料サイトのようなものもあり、そこを狙った詐欺サイトも後を絶たないものであるという事実があると思います。
しかし、それは逆援助交際ということになったとき、どうなるのでしょうか。
援助交際のようなものでは、あくまで女性は男性に買われる側でしたし、男性はそれによってお金を払わなければならないという義務のようなものがありましたが、逆援助交際ではそもそもその前提が違ってきています。
そこで主導権を持っているのは女性であり、お金を払うのも女性ですし、男性はあくまで買われるだけ、ということになるのです。
だからこそ、それまでは男性が払うのが当たり前だったというようなお金も、すべて女性が払ってくれても不思議ではないということになると思います。
出会いがメインに行われているサイトでは、こういった関係が主に行われているという事実があるといえるでしょう。
女性は自分から男性を誘う以上、そのデートでのお金は自分が負担しなければならない、というような思いを持っているのかもしれません。
男性としては、最終的に数十万円という逆援助交際での報酬を受け取ることができるのですから、多少の出費は痛くないかもしれませんが、SNSサイトでの特徴は、そういったところにもあるのです。

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男性への拒否権

投稿日 2011年9月06日 6:41 PM | 投稿者 admin

援助交際はアルバイトだと、胸を張っていう女子高生がいるくらいですが、その認識は改めたほうがよいでしょう。
中には、簡単で大金を稼ぐことができるアルバイトというような考え方をしている女性もいるSNSサイトにはようですが、決して援助交際は簡単なものではありません。
援助交際ほど、お金を稼ぐ方法として過酷なものはないのです。
もし、お金をどんどん稼いでいかなくてはならないために、毎日援助交際をしなければならないとしたらどうでしょう。
肉体的に辛くなってしまうのはもちろん、精神的にも追い詰められてしまうのではないでしょうか。
援助交際では、男性への拒否権はありません。
それがどんなに嫌悪感を覚えるような男性であっても、笑顔で相手をしなければならないのです。
そうしなければ、らいぶちゃっとでお金をもらうことはできませんからね。
それは、決して辛くないこととはいえないのではないでしょうか。
援助交際は、自分の体を自分で傷つけることをまったく同じです。
それに苦痛を感じるのであれば、援助交際は絶対にしてはいけないことだと思います。
援助交際をしたという事実は、いつになっても消えず、自分を追いかけてきます。
いつか将来、そのことで後悔するときが必ずくるといえるでしょう。
援助交際のことを死ぬまで隠しながら生きていくということも、精神的に苦痛を伴うといえるでしょう。
それだけの覚悟と意志がないのであれば、援助交際なんてするべきではないのです。

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甘い不倫関係

投稿日 2011年9月06日 4:36 PM | 投稿者 admin

神待ちをしている女性の年齢は、一定に決まったものではなく、多いのは確かに女子高生などの十代ですが、中には人妻女性のような大人の女性も利用しているという事実があります。
女子高生が家出をする理由は親との問題などですが、人妻女性の場合はそれが旦那さんとのトラブルに置き換わるようで、家にいたくないために他の男性を探して泊めてもらう、という行動に移るようです。
私も、実際に神待ち出会い掲示板を使って人妻女性と出会ったことがあるのですが、どの女性も家出をしているとは思えないほど落ち着いていて、自分がどんな苦労をしているかということを聞く前から話してくる人ばかりでした。
そんな人妻女性の話に共感してしまい、私の家に泊まっていいと言ったのですが、それから彼女は一週間ほど家に帰らず私のところに泊まっていました。
基本的には無口で大人しい女性だったので、会話はあまりなかったのですが、それでも居辛いということはなかったらしく、SNSサイトで出会った女性は一週間そのまま私の家にいて、帰るといっていた期日が来たとき、また来たいということをぽつりと私に言ってきました。
それからは、不倫のような関係が続いていますが、今でもたまに彼女は私の家に遊びに来ます。彼女は離婚はするつもりはないようなのですが、私としても不倫の状態を楽しみたいということがあるので、それはそれでいいかなと思っています。

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見なきゃよかった

投稿日 2011年9月06日 1:17 PM | 投稿者 admin

多分・・・。私の事を信用してくれているんだと思う。
携帯をテーブルの上に置いたまま、彼はシャワーを浴びている。
彼が誠実な人だっていう事は、私が一番よく知っている。
だけど不安なの・・・。最近彼が逆援助してるって噂を聞くし。
そっと着信の確認をしてみる。
『元気?彼女とはうまくやっている?』
誰?この女・・・。
『この前、駅前で2人で歩いているところみたよ。可愛い彼女だね。』
近所に住んでいるの?
『彼女ができたなら、前みたいに二人で飲みに行くなんて無理かな。』
・・・・。
人の携帯を勝手に見るなんて・・・。最低な事をしているのはわかっている。
だけど・・・。なんなの?このメール。
そりゃ出会い系で浮気されてるよりはマシだけど・・・。
彼が私と出会う前にどんな交友関係があったかしらないけれど・・・。
問い詰めるべき?(でもそんな事をしたら携帯を勝手に見たことがバレてしまう。)
それとも、このまま見なかったことにする?(できるかなぁ・・・。)
堂々と「見たよ。」って軽く言って気にしていないふりをして聞いて反応をみる?
(これが一番ベストのような気がするけれど怒りだしたらどうしよう)
あぁ・・・。やっぱりこっそり携帯なんか見るんじゃなかった。
今まで私達は、うまくやってきたのに・・・。
知らないでいたほうが幸せなことって結構あるのね。

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初恋

投稿日 2011年9月06日 11:59 AM | 投稿者 admin

恋愛をしているとどうしても「不安」などが付きまとってしまうものですよね。
これと言った原因があるわけでも無いけれど、セフレと会えない日が続くと切なくなったり不安になったり・・・それもまた「相手を思うからこそ」なんですよね。
しかし、そんな「不安」の気持ちも口に出して相手に言い続ける事で負担となり、溝に変わり、結果として別れてしまう・・・そんなケースもあるようです(汗)
それだけに、私もどんなに会えない時間があっても不安や不満を口に出さないようにしていました。
そんな時にふと思うのは「初恋はよかったなあ」という事でした(笑)
皆さんも思い出してみてください。
出会い系サイトでの初恋って「終わり」なんて考えませんでしたよね!?
ただ、好きなだけ。
根拠なんか無くて好きなだけ。
そんな気持ちだったように思いますが、皆さんはいかがでしょうか?
付き合っている過程で「不安だ」と思うのは「終わり」を予感したり勝手にネガティブに考えてしまうからかもしれません。
だからこそ「初恋」の時のあの感情を持っていた自分が羨ましく思えたりするんです(苦笑)
あの頃と全く同じ気持ちには戻れませんが、あの頃の気持ちを思い出してみるのもまた良い事なのかもしれないなあ〜・・・と感じている私です。

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